スイッチの冗長化
最近になって知った話なのですが、スイッチの冗長化としては、スタック接続にするのがどうも一般的らしい。
今私が担当しているインフラ案件で、ありとあらゆる二重化を求められているのだが、Netscreenやバランサを二重化しても、iDCからくるWAN回線がUTPケーブル一本という話で、どうしたものかと思っています。
いくら、スイッチやらサーバを冗長化してもそれじゃだめじゃん。
iDCの回線自体は2重化されているんだけど、エンドポイントに来るケーブルはUTM一本だけみたい。
リンクアグリケーションで、2本ぐらいくれればたすかるんだけどなぁ。
(でも、スイッチの相性があるだろうな。。。Ciscoの802.1qタグと、F5 Big-IPの組み合わせはよろしくないらしいし・・・)